父の日の似顔絵で張り出された、チビの描いた我の顔。

ツンツンに立った茶髪。
黒い服。クルマのぺパクラ作ってる。
どーやらこーいぅイメージらしいです(笑)
父の日の似顔絵で張り出された、チビの描いた我の顔。

ツンツンに立った茶髪。
黒い服。クルマのぺパクラ作ってる。
どーやらこーいぅイメージらしいです(笑)
今回のデジカメ選定において自分の中でポイントだったのは、
接写能力と高速シャッターのスピードだったりする。
具体的にいぅと人間では視認できないような、
虫メガネを通して見たようなものや、一瞬を切り取ったようなもの、
そんな写真で撮らなけりゃ分からない世界をパチリしたかったんだよね。
そんなワケで今回は1/2,000秒で撮るパチリ。


水道の蛇口から流れる水流。
次はミルククラウンに挑戦か?(笑)
オッサンカメラでチビ2号を狙うチビ1号。

報道カメラマンといぅよりもパパラッチか(笑)
ほんで実際にチビが撮ったパチリ。
曇天だったんだけどなんとか手ブレ無しでパチリ。

噂通りソニーのは手ブレ補正の効きがいいらしい。
今回は我がすっかり一目惚れした要因である
DSC-H3の外観を接写にてパチリ。
いかにもオッサン臭ただようモードダイアル。
シャッターボタンの古臭いデザイン。
触ったらプラスチッキーだけど見た目はいい表皮の質感。

コンデジにしちゃ大きめのレンズ径。
中央寄りなレンズとフラッシュの位置。
まるで絵に描いたような"カメラ"というデザイン。
いいねぇ。久しぶりにいいねぇ。
こーゆーのっていいよねぇ。
さてさて、次回は実際の撮影編。
まずはEX-V7との比較ですな。
あっちゅーまに結婚7周年突入。

線路は続くよ、どこまでも。
野を越え、山越え、谷越えて。
今週は週末もフル出社。
だるぅ。

つい2~3ヶ月前に行楽&行事用の
デジカメを買ったばかりなんだけど、
機能としては、行楽や行事を撮るにゃ一切不備はないんだけど
接写に弱い、画質がゆるい、デザインがイマイチ・・・と
我のパチリには全然向いてない機種でして(^ ^;)
どーせなら我の遊びデジカメも新調しようと思い立ち!
さっそく選考!書類審査!面接!

えーっと、今回のチェックポイントは
・やっぱり一眼レフはいらね。
・デザイン重視。如何にもカメラって感じのオッサン臭いのがいいなぁ(笑)
・接写能力重視。最低でも5cm以下は寄れないと。
・画素は700万程度で充分。
・ズームは無くても可。
そんなカンヂの審査に引っ掛った機種は・・・・・。
●ソニー DSC-H3![]()
寸評:ぱっと見は一眼レフ。実は手の平サイズ(笑)
810万画素(1/2.5CCD) 光学10倍(38-380mm)
2.5インチ液晶モニタ ISO100-3200
マクロ2-100cm f3.5-4.4 264g
2007.9発売
●リコー GX8
寸評:たぶんマクロ用としては1番。しかし手ブレ補正未装備。
824万画素(1/1.8CCD) 光学3倍(28-85mm)
1.8インチ液晶モニタ ISO64-1600
マクロ1-25cm f2.5-4.3 205g
2005.5発売
●リコー R7![]()
寸評:性能的にゃ巧くまとまってるんだけどデザインが如何にも・・・。
815万画素(1/2.5CCD) 光学7.1倍(28-200mm)
2.7インチ液晶モニタ ISO64-1600
マクロ1-25cm f3.3-5.2 135g
2007.9発売
うむむ、、、デザインではH3が1番なんだけどなぁ(機能はぼちぼち)
レンズキャップなんだよなぁ。プラプラ下がるの嫌だなぁ(-_-;)
マクロ撮影を考えるとGX8なんだけど(デザインもまぁまぁ)
いまどき手ブレ補正が付いてないのは痛いなぁ。接写だと余計に。
発売時期が2005ってのもちょっとひっかかるんだよなぁ。
全般的に撮影性能に穴がないのはR7が1番なんだけど
なにしろデザインが如何にも"コンパクトデジカメ"って感じでダセェ(-_-;)
あぁぁ、一長一短。
上位機種って選択肢もあるんだけど
GX8→GX100(手ブレ補正が付く)
R7→R8(デザインがマシになる)
性能は大して変わらんのに価格が倍になるし。。。。
実際の撮影に必要なものだけを考えるとR7。
アクセサリとして見た目とかも考えるとH3。
外装はDSC-H3で中身がR7ってのが1番理想なんだけどなぁ(笑)
もうしばらく思案なのでした(^ ^;)
トホホ。
本日にて34歳になりました。
トホホ。
それにしても子供の頃に考えてた
34歳はこんな予定じゃなかったよなぁ(しみじみ)

本日で我のGWも終了。
今年も連休中は髭ボーボー。
そんなワケで今日は断髭式

成長もなけりゃ衰退もない
あいかわらず元気な会社のサボテン。

そろそろ新緑の季節。
新しいのも植えてみましょうか?
最近のコメント