3D版の方を観てきた。
映像はホントにキレイだが、最近じゃ当たり前になってきて特に感動もない。
ストーリーの方は何だか急ぎ足サミー。
ティム・バートン&ジョニー・デップの割には大した毒も無く。
お子様向け。
アン・ハサウェイは相変わらず美しい。
評価・・・☆☆☆
ディズニーなので画像添付はやめるが吉。
3D版の方を観てきた。
映像はホントにキレイだが、最近じゃ当たり前になってきて特に感動もない。
ストーリーの方は何だか急ぎ足サミー。
ティム・バートン&ジョニー・デップの割には大した毒も無く。
お子様向け。
アン・ハサウェイは相変わらず美しい。
評価・・・☆☆☆
ディズニーなので画像添付はやめるが吉。
という訳で『シャーロック・ホームズ』を観てきた。
『AVATAR』を観てきた。
3D版の方。
ストーリーはネイティブアメリカンと白人の対立。
予想の範囲を超えも下回りもしない。
まあ今回の目的はストーリーじゃないからいいのだ。
この映画のキャッチコピーは「観るのではない。そこにいるのだ。」
そう、ジェームズ・キャメロン監督入魂の3D映像を観にいったのだ。
すごかった。
まさにすぐそこで物語が展開しているようだった。
3D映画なんてン十年前の赤青メガネの物以来。
雲泥の差とはこのことか。
スクリーンに映すのではなく、スクリーンという窓の外を見ているよう。
圧倒的な美しさで映像が迫ってくる。
DVDではなく、是非とも映画館で観るべき。
ジェームズ・キャメロン監督はもう2Dの映画は撮らないと言っているらしい。
確かにコレは戻れないかもしれん。
鑑賞中、一回だけ飛んできた弾を避けてしもた。
なんか懐かしい感じ。
こればかりはン十年前の赤青メガネの3D映画と変わらない。
追伸
シガーニー・ウィーバーがエイリアン呼ばわりされとるのには笑った。
スパイダーマンの監督とキャストが総入替とのこと。
設定も一新されるらしい。
なんだよ、監督と主演はアレで良かったのに。
替えるのはかわいくないヒロインだけで充分だ。
もういっそのこと昔特撮であった日本版スパイダーマンにしてしまえ。
これまた観たのに感想書くのすっかり忘れとった。

『少年メリケンサック』ではクドカンにがっかりさせられたが、これは良かった。
☆☆☆☆★
竹内結子はすっかり貫禄ついたなあ。
阿部サダヲは文句のつけようが無い。
若干上映時間が長かったかな。
観終わった後に必ずハムカツが食べたくなる。
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