東京の下町にある中小企業の工場技術を結集し、純国産部品で作る初の深海探査ロボットの計画が進んでいる。
「日本のものづくりを支えてきた町工場の力を証明したい」という経営者の心意気に、大学や研究機関などが力を貸し、実現に向けて動き出した。
2012年の完成を目指すロボットは、「江戸っ子1号」と名前が決まっている。
呼びかけ人は、東京都葛飾区のゴム製品会社社長・杉野行雄さん(60)。
プロジェクトには金属加工とプラスチック用金型製造の2社のほか、芝浦工大(江東区)や東京海洋大(港区)、深海調査を行う独立行政法人「海洋研究開発機構」(神奈川県横須賀市)が参加する。
企業はいずれも隅田川より東の下町地域にある。
杉野さんは、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の支援で今年1月に打ち上げに成功した小型衛星「まいど1号」に触発された。大阪の中小企業経営者の頑張る姿に、「大阪が宇宙なら、我々は深海を目指そう」と思ったという。
以上、ヤフーニュースより抜粋。
つーか、「まいど1号」に触発されたんなら、名前は「べらんめえ1号」やんけ。
「べらんめえ1号」仕様
☆性格
細かい事にはこだわらない
人情家で正義感に溢れる
意地っ張りで喧嘩早い
宵越しの銭は持たない
☆座右の銘
火事と喧嘩は江戸の華
☆好きな芸人
江戸屋猫八(三代目)、エドはるみ
☆好きなミュージシャン
TOKIO、カブキロックス
☆好きな作家
江戸川乱歩
☆好きなブランド
エドウィン
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