『ウォーリー』と聞くとメガネの外人を探したくなる

| コメント(2) | トラックバック(0)

『ウォーリー』

☆☆☆☆★

よくできた童話。

主人公二人(?)はほとんどしゃべらないが、その分仕草・表情でダイレクトに伝わる。

エンドロールがファミコンで育った8ビット世代にツボ。

パックマンがやりたくなる。

エンドロール後も必見。

【関連記事】

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://kgb7.com/mt/mt-tb.cgi/2365

コメント(2)

そーいえば映画館で本編が終わると
チャッチャと帰るヒト。あれは分からんなぁ。
我はエンドロールまで余韻を楽しみたいんだよなぁ。 
 
 
まぁあまりにも惨い出来の
作品だったらしょうがないけど・・・(^ ^;)

うん。
俺はエンドロールで役者さんの名前見るのが好き。
「えっ、こんな人出てたっけ?」みたいのがたまにあって楽しい。
小ネタとか観れる場合もあるしね。

洋画の場合は「字幕 戸田奈津子」まで観ないとな(笑)

コメントする

2011年4月

          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

このブログ記事について

このページは、GAUCHEが2009年7月11日 15:24に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「すべらないDVD(2)」です。

次のブログ記事は「パチモンといっしょ」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。