Kに見つかる事無くミッションコンプリート。
徳川埋蔵金のありかを示した地図を残しといたから探してくれ。
サラダを作った。
作ったはいいが、勢い余った。
調子に乗ってレタスをちぎってたら、気がつけばボウルいっぱいに。
直径20センチはあるボウルいっぱいにレタス。
右を向いてもレタス。
左を向いてもレタス。
汝、左の頬を打たれたら、右の頬はレタスいっぱい。
二人分ではない。
一人分のつもりだったのに、この有様。
なんでしょう?
前世は青虫ですか俺は?
やってしまったものはしょうがない。
気を取り直してトマトとゆで卵を乗せる。
あ、見栄えはマシになった。
ドレッシングも作ってしまえ。
オリーブオイルと酢と醤油に塩コショウ。
適当に入れて適当に混ぜる。
お・・・。
これは・・・。
・・・ンマイ。
ドレッシングのシルクロードやー!
いやマジで今年一番の出来。

サラダという単語を聞いて、すぐに『サラダ記念日』を思い出す俺は少数派ですか?
彼女とのんびり過ごした一日。
うまいものを腹いっぱい食った。
トリを飾ったのは『シャービック』。
製氷皿だけでは余ってしまったので、急遽小鉢に。
結構深いのに丸々二つ分できた。
シャービック恐るべし!
最近はこの手のお手軽自作デザート系にはまってる。
別に安かろうが高かろうが値段なんてどーでもいい。
誰と食べるかだ。
本日も完璧に幸せな日曜日だった。

週末になりようやくヒマができた。
ここぞとばかりに手持ちのお宝を引っ張り出してきて、いざカメラ機能検証。
参考までにもう一度スペックを。
☆A5407CA(以下07)...200万画素CCD
☆W41CA(以下41)...207万画素CMOS
単純に考えれば07の方がキレイなはず。
実際に写してみた。
まずはQVGAサイズで。
・07

・41
あれ?
少しのっぺりしてるが41の方がキレイだ。
ソフトでノイズ低減処理してると聞いたが、予想以上の効果。
もう一度。
今度はマクロモードで。
・07
・41
うーん、ほぼ互角。
次はVGAサイズで。
参考までに30万画素カメラのA5302CAのものも掲載。
・5302
・07

・41
さすがにもう30万画素の世界には戻れん。
41のフォーカスの甘さが少し気になる。
色合い的には41に軍配。
今度は被写体を一つにして撮影。
・07

・41
密かにゲッターのサイズもアップしてみる。
今度は41のフォーカスも文句無し。
なお、SXGA&UXGAサイズも撮影したが07はノイズが多く、41はフォーカス甘すぎ。
どちらも使い物にならん。
ま、携帯でそんなサイズ撮る事もほぼ無いが。
結論としては、ハード的にスペックダウンしたがソフトでカバーしてるといったところか。
マクロからVGAならほぼ問題無し。
厳密に言えばカメラの性能ではないが、撮影した画像の保存がマッハでできるのは素敵だ。
なんだかんだブツブツ言いながらも、もう機種変してたりする。

予定通りW41CAだ。
画像はもちろん先代で撮影(笑)
画面狭しとペンギンが暴れとります。
これより寝食忘れて新機種研究。
しばらくの間、日記のネタはコレ(笑)
いい天気なので元町界隈をブラブラ。
ホントは散髪しようと思ったのだが、行きつけの店が他の支店と併合して無くなってやがった・・・。
「負けない、GAUCHE負けない。」
などと自分に言い聞かせながらブラブラ。
そんな事をしてると、大丸前に何やら太鼓が積んである。
イベントをやってるようだ。
『鹿児島物産展』とのこと。
タイムスケジュールを見ると後二分で始まる模様。
おお、ラッキー。
たまには意味無くブラブラしてみるもんだ。
『犬も歩けば棒に当たる』ですな。
そんなわけでしばし観覧、してようと思ったら一曲叩いて終わりでやんの。
うう残念。
その後、なんか鹿児島親善大使と大島紬クイーンとか言う女性二人が出てきたが興味ナッシング。
速攻でグッバイさよなら再見アディオスまた会う日ィまで、ババババン、ヘーイ!

せっかくなので連写をGIFアニ化。
おお、なかなかの臨場感。
やっぱり太鼓上手く叩けるとカッコいいなあ。
とりあえず家で『太鼓の達人』猛特訓だな。
ただし発表の場は無い。
昨日仕事で宝塚まで行ってきた。
歌劇場のすぐそばの某コンビニにいると劇団員らしき方がチラホラと訪れる。
非常に分かりやすい。
金髪で短髪で長身でズボン姿。
もしくは必要以上に乙女チックな雰囲気を醸し出している。
さすがヅカ。
機会があれば一度は観てみたい。
そういいながらも休憩中に撮った一枚はこっちだったりする。

今PCの携帯写真フォルダ見たらちょうど一年前にも同じアングルで撮影してた。
撮影した画像にも、好みってハッキリでるもんだ。
昨日、仕事が昼からということもあり、のんびりと朝から映画鑑賞。
ブツは『SHINOBI』。
主演オダギリジョー&仲間由紀恵。
オダギリくんは最近のイケメン(笑)ライダー路線の走りとなった人。
他がライダー卒業してもイマイチなのに、あっという間に若手俳優№1になってしまった。
なんと言うか雰囲気が違う。
最近ではライフカードのCMがいい感じだ。
経歴を少し調べてみると面白いことが分かった。
元々は映画監督になりたくてアメリカの映画学校に入学したのだが、願書を出す時に記入ミスをして、めでたく役者コースに入学したらしい。
そして現在に至る。
そんなオダギリくんが主演したこの映画。
ダメダメだぁ!
映像は綺麗。
キャストもそこそこ豪華。
主演の二人以外は、升毅・木下ほうか・椎名結平・黒谷友香らなど。
原作は山田風太郎御大。
何がダメかって、脚本がグダグダ。
もう手の施しようが無いぐらいグダグダ。
『V』の時も書いたが、無理矢理二時間以内に収めましたよ感山盛り。
そもそも総勢二十人で戦う話だったはずが、なぜか十人に。
それだけならまだしも、大した見せ場もなくアッという間に死んでいく忍び達。
一部キャラで断片的にドラマらしきものが語られるのみ。
ドライだ。
日本人にはもう少しウェットな方が好ましい。
よくみんな出演OKしたなあ。
最近のネオ時代劇ブームに乗っかってチャッチャと作りましたよ的作品。
数年前に見た『赤影』の方が百倍面白かった。
チャンバラなめんなよ!
評価・・・☆☆
原作が好きなので星一つオマケ。

何となく中国語版ポスターで。
長田にて開催されていた『琉球祭』に行ってきた。
先週頭の時点では週間予報で雨になっていたが、俺の願いが通じ見事に快晴。
やはりこういう時に、日頃の行いが物をいう・・・ということにしておこう。
駅前に立つとすでに広場は人で埋め尽くされていた。
予想はしてたが、やや圧倒される。
ステージでは沖縄とは何の関係も無い仮面ライダーショーが。
ぐはっ、ガキ&親を巻き込もう作戦かよ!
やるな実行委員会。
負けんぞ俺は。
ライダーには目もくれず、とっとと屋台に並ぶ。
まずはコレ。

『ソーキそば』ドーーーーーン!
うおぅ、肉がとろけるぜぇ!
俺様もとろけるぜぇ!
その他写真こそ無いが、四品ほど購入してたりもする。
なぜ写真が無いか?
撮影する前に食べてしまうから。
食いしん坊、ばんじゃーーーーーい!

かろうじてデザートの撮影に成功。
サトウキビ味とソーダ&パイン。
どっちも絶品。
アカン、またとろけるぜぇ・・・。
いかん、食ってばっかりだ。
つーか主目的はそれなんだが、ステージも観よう。
・・・と思ったのだが、ステージ前はすでに満席。
舞踊とか観たかったのだが断念。
しかし神は我を見捨てなんだ。
その後、しばらくして長田に元々ある『琉球ワールド』にて、また(笑)食事してたらそのすぐ脇でなんと『エイサー』が始まった!

民族衣装を纏ったお兄さん方が太鼓持ったまま、叩く!跳ぶ!廻る!
連写機能使っても絶対どこかブレるぐらい激しかった。
いや、ええもん観れたあ。
しかも食事してたテーブルと踊りの距離は、ほぼゼロ。
踊り子さんに手を触れないで下さい!
踊り子さんに手を触れないで下さい!
しかしアレだ。
こういうのを観ると、どうしても体の使い方に目が行ってしまう。
元チャンバラ役者の習性とでも言おうか。
なんか取り入れたくなるらしい。
ってどこに取り入れるんだか。
とりあえず『ナンバ』の動き方が各所に見られたのは驚きだった。
やっぱり『和』の動きは似てくるのかねえ。
次回はミミガーに挑戦予定。
先日の事、昼休みにふと空を見上げると飛行船。
珍しい物が飛んでるなとパシャリ。

飛行船なんてそうそう見かけるものじゃない。
ましてや乗ることなんて一生無さそうだ。
飛行船でまず思い出すのは例のヒンデンブルグ号。
撮影後同僚との会話にて判明したが、あの事故は機体に詰まった水素ガスが原因と思ってる人もまだまだいるようだ。
写真の飛行船のHPに行っても書いてある。
学校でもそう習ったしね。
当時ツェッペリン社は可燃性の水素から不燃性のヘリウムに切り替えようとしていたが、米独の関係悪化のあおりを喰らい、水素を使い続けるしかなかった。
そして謎の爆発炎上。
普通、何らかの原因で水素に着火したと思うわな。
しかし近年のNASAの研究者の発表によると静電気と機体に使われた特殊な材料が原因らしい。
機体に詰まってるのが水素だろうとヘリウムだろうと、あの事故は免れなかったという話。
怖っ!
しかしもっと怖いのはここから。
飛行機の実用化を進めていたナチスにとって、飛行船はもはや時代遅れという見方が強まっていた。
その為、ナチス工作員による自爆テロだったという説もある。
ツェッペリン社は原因については一切公表しなかったが、外皮の発火実験を行い、外皮が事故の原因であるとの結論に達していた。
この事実をツェッペリン社が公表しなかったのは、保険金の問題もしくはナチスの圧力が原因であると考えられている。
おお怖っ!
ヒンデンブルク号にはアルミ合金『ジュラルミン』が使用され、軽く頑丈に作られていた。
当時ドイツではこのアルミ合金を最高機密にし、海外には製造方法を公開していなかった。
しかし、同事故現場にたまたま居合わせた住友金属の技術者が、破片を回収し帰国。
徹底的に解析することにより、のちに零戦にも使用されることになる超々ジュラルミンを開発するきっかけとなった。
・・・日本の技術力が一番怖い。
余談
『ジュラルミン』と聞くと、つい札束の詰まったアレを想像してしまう。
ドラマの見すぎですか、そーですか。

はい、上の写真に注目。
はい、真ん中の句に注目。
はい、俺の過去日記に注目。
↓↓↓↓↓↓↓
流星のサドル 2004年12月13日(月)
掲示板にも書いてあったが今日は双子座流星群。
「よし、いっちょ星に願いでもかけるか!」
てな感じで上着を着こんでいざ庭へ。
空を見上げた瞬間。
☆彡彡彡彡彡彡彡彡彡
巨大な流れ星が白い尾を曳いて駆け抜けていった。
「うおおおおおおおお!」
思わず感嘆の声を上げてしまう。
あ、しまった。
あまりの不意打ちで願いもへったくれも無かったじゃねえか!
やり直しを要求する!
冗談はさておきその後40分の長きにわたって流星三昧。
いや~堪能した。
20個ぐらい観れたかな。
さすが神戸の魔境西区。
ここで一句。
「流れ星 願いを乗せて どこへ行く」
もどき先生採点お願いします。
今日の表題曲
1989年・久保田利伸
↑↑↑↑↑↑↑
パ、パクられた!(笑)
仕事帰りにコンビニにて飲み物を購入。
新しいモノには目が無いのだが、コレは少し悩んだ。
だって水だもの。

悩んだが、とりあえず『酸素濃度5倍』の謳い文句につられて買ってしまった。
いや、俺の耳元で東関親方が『ゴバーイ!ゴバーイ!』って連呼するんだもん。
本来、水を買うなんてありえないのだ。
これまで三十数年生きてきたが、恐らく十回も買ってないだろう。
今までに買った時だって、『薬を飲むために止む無く』といった様な状況だ。
その俺様ちゃんが買ったんだ。
半端な味じゃ許さねえゼ!
いざ開栓。
一口。
二口。
・・・。
うん、水だ。
・・・・・。
ロデーーーーーーム!
ロデーーーーーーム!
違う。
ガッデーーーーーム!
まあ、分かってたけどさ。
酸素の味なんぞするはず無かろう。
普通に水だ。
水道水よりはウマイ。
水を買うなんてありえないこと。
って上で書いたが、別に俺だけに限った事じゃないだろ。
一昔前までならそんなモンが売り物として成立するなんて、誰も思わなかった。
家の蛇口ひねったら出るからね。
ま、正確にはアレも課金されてはいるのだが、感覚的にはタダに近い。
でもそれもたまたま日本に生まれたからだよなあ。
台湾で生活してた頃は、絶対生水は飲むなと言われてた。
普通の小学校だったけど、飲用水だけは専用の機械が据え付けてあった。
今にして思えば贅沢なガキどもだ。
今じゃ色んな会社が水を売ってるよ。
エビアン、クリスタルガイザー、六甲のおいしい水、ヴィッテル、etc・・・。
軽く調べたところ、日本で販売されているミネラルウォーターの銘柄数は約500種(内50種は輸入)にものぼるらしい。
エエエエエエエエエ!
ご、500て!
ぜってえ見分け(つーか味分け?)つかねえよ!
市場規模は世界で8兆円/年にのぼり、年6%の伸びを示しているらしい。
メェェェェェェェェ!
8兆円て!
すげえな。
水売って8兆円か。
↑こう書くと詐欺みたいだ。
にしても、これでまたしばらくは水買わないだろう。
ぼかぁ、『ペプシ』って名前の水が好きなんだな。
台風発生。
アジア名『チャンチー』。
意味は『真珠』。

今年も一号を確認できた。
非常にスッキリ。
一号と言えば、おととい夜中に窓を開けていたら蚊が入ってきやがった。
俺的に今年の蚊一号。
なんでも一番はいいもんだ。
ナンバーワンにならなくていい?
もっともっと特別なオンリーワン?
バカ言っちゃいけねえ。
そんなことは一番を取ったことがある人だけが言っていいことだ。
連休明け初日はツライのう・・・。
毎週連休希望。
そんなことはさておき気になるニュースが。
↓↓↓
米国の南東沖から大西洋中央部にかけての深海に生息する新種とみられる生物群を国際共同研究チームが発見した。
チームは深さ1~5キロ・メートルの深海から、エビやクラゲ、数千匹の動物プランクトン、100匹以上の深海魚などを捕獲し、それぞれの遺伝子などを調べた。
新種は動物プランクトンや甲殻類、魚類など多岐にわたり、数十種に及ぶという。
↑↑↑
非常に期待してしまう。
数年前の鉄ウロコや『オストラコーダ』にもびっくりしたが、今度はどんなのが出るか?
ドリル型の魚とかだったら激しく燃える。
もしくは口の中からまた口が出てくるのとか。
最低でも生きた化石レベルのものを希望。
↓こんなのとか。

ちなみにこの方、我々四肢を持つ動物達のご先祖様です。
朝から雨。
正確には昨夜からずっと雨。
まあ週間天気予報で分かってた事だから、別にいんだけど。
そんな状況に備えて、TSUTAYAにてDVDレンタル済みなのだ。
ポテチももちろん購入してある。
甘いのも食べたいな。
よし、ホットケーキ焼こう。

魅惑の三段重ねだ!
はうっ、ウマイ!
ああ、お腹いっぱい胸いっぱい幸せいっぱい!
そんな感じで終日家でのんびり過ごしたGW最終日。
鑑賞物『Mr.&Mrs.Smith』

評価・・・☆☆☆☆
実にハリウッドらしい娯楽作。
肩の力を抜いて観るには丁度いい。
『Vフォー・ヴェンデッタ』を観てきた。

『マトリックス』のウォシャウスキー兄弟が製作・脚本ということで、かなり期待して観に行った。
んが、それが間違いの元だった。
まずは驚愕のワンシーンを観て貰いたい。

↑『V』がエプロンの似合う新妻コンテストに出場した時の模様。
この後、全審査員一致でグランプリ受賞。
抽象的な描写で進むストーリー。
いまいちキャラが立ってない『V』。
全編を包む微妙なメッセージ色。
全てが中途半端。
無理矢理二時間でまとめましたよ的映画。
ああ、やられたよ。
評価・・・☆☆
とりあえず『V』の仮面だけはインパクト大。

よろしければ携帯の待ち受けにどうぞ。
満足気に大念佛寺を後にすると、次なる目的地『全興寺』へ。
行く道すがら辺りを見てると、そこら中に古い建物が残っている。
それを保存しようという活動もしてるらしく、非常に懐かしい町並みが出来上がっている。
いいなあ、ココ。
商店街の祭り衣装などを扱ってる店もイカス!

↑は足袋スニーカー。
おお素晴らしい代物だ。
チャンバラ役者現役時代に出会いたかった!
と南光坊天海に出会うのが遅すぎたと嘆いた家康の様な発言をしてみたり。
売り子の『元』お姉さんたちも気さくで気持ち良く買い物できる商店街だった。
さて全興寺に到着。

門のところでいきなりセンセーショナルなお出迎え。
うちのキツネさんも手伝っております。
俺の舌が非常に心配です。
ここの目玉は境内で地獄と極楽が観れるとこ。
そしてなぜか駄菓子博物館まである。

いや、そのアトムは間違ってるから。
などと油断してたら・・・。

『悪い子いねがあ~~~~!』
違う。
いや、ある意味正解か。
閻魔大王ですね。
この隣で地獄を紹介したビデオが観れるんだけど、『地獄草紙』をノーモザイクで使ってるもんだから、まあ怖いの怖くないのって。
いや怖いんだけどさ。
大人が観ても、ひく人けっこういるだろな。
俺の後ろで見てた子供はマジ泣きして逃げてった。
これで良い子に育ってくれるだろ。
俺のような『寺フェチ』にならんことを祈るのみ。
いやしかし堪能したなあ。
平野、いけるやん。

外で遊んだら次は映画。
『アンダーワールド・エヴォリューション』。

ああ、間違えた。
こっち。
ヒロインの髪型、衣装、持ち物は一緒だな(笑)
さて本題。
ダークな世界観の一本。
簡単に言ってしまえば吸血鬼が主人公のアクション映画。
映像はスタイリッシュで良いのだが・・・。
やはり『1』を超える『2』というのはなかなか難しいようだ。
ストーリーがどうしてもこじつけな感じが否めない。
まあ、もともと続編は考えていたようだが、同じテイストのままってのは厳しい。
面白いのは面白いがインパクトに欠けたのでやや減点。
『1』・・・☆☆☆☆
『2』・・・☆☆☆+
まさか『3』は無いよな。
そう言いながらも、『1』のポスターがカッコイイので壁紙に設定してみたりする(笑)
本日は天気に恵まれ、絶好の行楽日和。
そんなわけで肉を食いに山へ。
そう、BBQですよ。

抜けるような青空!
初夏の薫りあふれる風!
目の前の鉄板から滴り落ちる脂!(笑)
いや、この時季のBBQは最高だ。
腹が満足したところでようやく花を愛でる心が生まれる。

なんかこうやってチューリップだけ見てると日本じゃないみたいだ。
チューリップ→オランダ→クリス・ドールマン。
ああ、分かる人だけ分かってくれたらいいです。
デカイ。
デカすぎる。
バランスボールと間違えて座らない事を祈るのみ。

ネーミングは某新宿系女性シンガーでしょうか。
個人的には『断崖』という言葉を見ると、二時間ドラマで船越英一郎or片平なぎさに追い詰められた犯人が罪を告白してる情景が目に浮かんでしょうがない。
にしても行楽地の昼下がりはアチコチで意識を失ってるパパ続出。
日本の正しいGWだ。
最近のコメント