2005年12月アーカイブ

2005年漢会納め

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夏以来久しぶりの漢会。
メニューはモチロン肉。
あんな肉、こんな肉、そんな肉食べ放題。
隣の席のチョイ悪オヤジとデュエリストに苦笑いしつつ食べ放題。
久しぶりに言っとこう。

「肉☆FOREVER!」

2005年の個人的十大ニュースなども話してみたが俺のは引っ越した事ぐらいか。
まあ平和な一年だったという事で。
平和だが中身の濃い一年だった。
うむ、余は満足じゃ。
来年も今年みたいなノリで行けるといいな。

復旧

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ようやく、ようやくPCがネット復旧。
長かった。
実に五ヶ月もの間スタンドアローンだった。
本来は一昨日復旧の予定だったが、雪のため宅配便が遅れ本日までお預け。
雪のアホー!

思えば五ヶ月間携帯から日記をアップし続けた日々。
しんどかったなあ。
字数制限で千文字しか書けないし。
わざわざノートに下書きしてから上げてたからな。
携帯から千文字打ち込むと時間かかってしょうがないや。
画像も直接上げられないし。
画像貼り付け代行してくれたKに多大なる感謝。
これでやっとストレス無く書ける。

にしてもネットはやっぱ便利な事この上なし。
ニュースも天気予報もいつでも最新だ。
調べ物のほぼ全てをネットのみで行ってた俺にとってもはや欠かせない物である事を痛感。
もう少し復旧が遅れてたらPCサイトビューアー付きの携帯に変える事も真剣に検討してた。
ま、日記しんどいのには変わりないから変えずに済んで良かった。
これで下らなさに拍車がかかった日記書き放題だ。
週刊Gも更新できる。
今年度中には『雨マ』終わらせよう。

空白の一時間

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なんか推理小説みたいなタイトルだが、実際ミステリアスな話...だと思う。

仕事が終わり、事務所に戻る車内よりボーっと外を眺めていたらレッカー車が工場前に停まっていた。
別に普通の光景だ。
なんとなくその車を見ているとおかしな事に気がついた。
運転席のドアに文字が書かれている。
まあ社用の車だから当然の事だ。
そこにはこう書かれていた。


『23時間営業』


えええええええええっ!
何その中途半端な時間。
そこまで行ったら24時間やれよ!
つーかその営業してない1時間は何してんの?
おやつ?
お昼寝?
お色直し?
メッカに向いて礼拝?

ああ、気になる。
今年最後のミステリーだ。
『2、3時間営業』だったらもっとビックリするけどな。

この日は朝ホテルのカーテンを開けると、辺り一面雪に覆われていた。
見渡す限り白、白、白一色。
雪の古都も趣があっていいもんだ。
激寒な点を除けばね。

朝食も済ませ京都巡り二日目へいざ出陣。
まずは本能寺へ。
最近、自分の中でちょっとした信長公ブームが来てて、今回は是非とも行きたかったのだ。
彼の人が夢半ばにして倒れなかったら今ごろ日本はどんな国になってたんだろう、とかそんな事をよく考える。
雪の舞う中、本能寺に到着。

kjjj0101.jpg


嗚呼、善哉善哉。
これが例の事件のあった場所そのままならもっといいんだけどなあ。
残念ながら焼け落ちたのを後年秀吉が新たに建てた、言わば『新本能寺』。
まあしかし、雪化粧した本能寺はそれだけでも充分観るに価する。
歴史に想いを馳せながら、信長公や森蘭丸の供養塔に手を合わせる。
境内を一通りぶらつき、そろそろおいとましようかと思ったその時だった。

異変が起こった。

かの有名なセリフ『敵は本能寺にあり!』を言った明智光秀よろしく、俺の目の前にも反逆者が現れたのだ!
目の前っつーか、身内。
身内っつーか、体内。
猛烈な腹痛が俺を襲う。

「オー、モーレツ!」

いやそんな余裕無いですから。
そんな古いの誰も知りませんから。
よもや本能寺で雪隠を拝借する羽目になろうとは...。


「クセ者じゃあ、出会え!出会え~!」


オマケ
京都の空の画像を一枚。
ここは街中いたるところこんな感じです。

kji55.jpg

「クセ者じゃあ、出会え!出会え~!」

坂を歩いていると石畳の道がなんとも言えず和む。
時折、マイコー富岡...もとい舞妓さんと写真を撮ってる外国の方なんかもいて、京都感200%増量(当社比)。
なお、外国の方には是非ともペナントをお買い求めいただきたいと切に願うGであります。
もしくは仏像の横に『努力』とか『根性』って書いた置物でも可。

二年坂も下り、ねねの道へと至る。
ここで立ち寄った甘味処にて草わらび餅とぜんざいをいただく。
この店がまたいい味出してる。
畳の上に上がり、昔ながらのストーブにあたりながら茶と甘味を堪能。

「はあぁぁぁぁ、あたたまるのう。」

そんな言葉遣いになりそうな雰囲気に包まれた空間だ。
わらび餅とぜんざいも濃厚で奥深い味わい。

ナゴム。
ナゴマー。
ナゴメスト。

お箸の国に生まれて良かったなあと思う瞬間。

この時はまだ翌日あんな事になろうとは夢にも思ってなかったGでありました。

(続く)




オマケ

セブンイレブンで売ってる高級アイス『辻利』でも有名な『茶寮都路里』本店前を通りがかると、この鬼寒い中店先より長蛇の列が!
行列のできるラーメン屋ってのはよくあるが、行列のできる茶店はそうそう無いぞ。
恐るべし都路里!

久しぶりに京都へ行ってきた。
俺の安らぎの地、京都。
寺を巡り、あんな仏像やこんな仏像に囲まれてるともう、もう...。
ジュルリ。
ああいかん、ヨダレ垂れまくり。
何だったら三十三間堂の1001体の仏像に加わりたいぐらいだ。
京都にお越しの際は俺を拝んでって下さい。

この時季の京都の気候はけっこう厳しい。
盆地だから夏の暑さも冬の寒さも余所より容赦ないこと山の如し。
しかしそんな事で俺の京都詣りを止められると思うなよ。
仏像の為ならたとえ火の中、水の中。
俺が行くまで、そこ動くんじゃねえぞ!
いや仏像だから動かないんだけどさ。

そんな仏像熱にうかされながら、まずは清水寺へと。
定番すぎるコースだが、参道に土産物屋が沢山あって好きなのだ。
目玉はもちろん言わずもがなの『清水の舞台』。
ここで繰り広げられる『写真撮ってくれませんか?』の輪に俺も参加。
うん、美しき観光客助け合い運動。
しかし最近はみんなデジカメだね。
アナログの都にてデジタルで思い出を残す。
21世紀だよ、おっかさん!
ちなみに俺は銀塩カメラ、要するに普通のカメラも愛用。
あの一期一会な感じが好きなのだ。
参拝も一通り済まし、携帯でも写真を一枚。

2548_115_z.jpg

う~ん、我ながら良く撮れたもんだ。
タイトルは『古都の冬』。
ああ、『コトノフユ』って音だけ聞くと相撲取りみたいだ。
そんな暑苦しい連想はさておき、清水寺を出て産寧坂から二年坂をぶらぶら下りていく。


(長いので続く)

アリエナイ

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朝っぱらからあり得ない事態が俺を襲った。
今朝は珍しく目覚ましが鳴る前に目が覚めた。
布団の中から時計を見るとまだ午前五時。

「なんだまだ早いよ。もう一眠りできるな。」

寝返りを打つとカーテンが目に入った。
その向こうには太陽の光が。

「五時なのにやけに明るいな。・・・んな訳あるかあっ!」

飛び起きてもう一つの時計に目をやる。
こちらは午前四時。

うそーん!!

目覚マシ二ツトモ止マッテルアルヨー!
あああ、あり得ねえ。
目覚まし二つ同時にストップて...。
陰謀だ!
とりあえずトーストくわえながら「遅刻しちゃうー!」と叫んで走る80年代マンガのヒロインのように家を飛び出したGであった。
昨日、仕事でハマり帰宅が遅くなったので、近所のスーパーへとお惣菜を買いに出かけた。
さすがに21時近くになると自炊する気なぞピクリとも起きん。
西から上ったお日様が東に沈むぐらいあり得ん。
コロッケと唐揚げの詰め合わせパックをゲットしていざ帰宅。
寒さに耐え帰る道すがら、事件は起こった。


丸いもの♪
丸いもの♪
ごっ飯の上に丸いもの♪


・・・・・!
何だこの歌?
つーか歌ったの俺かよ!?
歌う事すら意識に無かったし、オマケに訳の分からん歌詞のオリジナルソング。
もちろん丸いものなぞ買っとらん。
ついに寒さが脳まで達したか。
最近仕事がハードだしなあ。
そーいや以前にどっぷり疲れてた時は休憩中にネクタイほどいて、結び直そうとしたら結べなかった事も...。
嗚呼、俺のシナプスとニューロンは大丈夫か?

それにしても分からん。
『ご飯の上の丸いもの』って何さ!
何なのさ!
アンタあの娘の何なのさ!

先週金曜夕刻より神戸では『ルミナリエ』がスタートした。
土曜の夕方に三ノ宮の本屋へとくり出していたのだが、既に人、人、人、人の波。

「こ、これが伝説のビッグウェーブか!」

ってなもんだ。
当社比十倍ぐらいの勢いで人が溢れかえってやがる。
恐るべしルミナリエ!

開催に伴って交通規制されてるのだが、これに大打撃を受けたのが俺の通勤・帰宅ルート。
朝はやってないからマシなのだが、それでも一部変更を余儀無くされた。
ムキーッ!
帰りはいつもの道がモロに会場脇を通ってるので泣く泣く遠回りな方へ。
ハンカチくわえながらキーッ!
と言っても、俺もルミナリエ行くんだが。

てな訳で行ってきた。
五分で歩ける三ノ宮~元町間を誘導に従い、迂回を重ねる事一時間。
ようやく俺の目に何千、何万個のイルミネーションによる光の回廊が飛び込んできた。

キタ━━━\(゚∀゚)/━━━!


dt619-1.jpg


「翼よあれがパリの灯だ!」
って言ったのはリンドバーグだっけか。
今すぐKISS ME♪ウォウウォウ♪
違う、某80年代バンドじゃない方のリンドバーグ。

回廊が見えると同時にあちこちで携帯カメラマン出現。
みんな腕伸ばして撮ってるもんだから、『ウルトラマンの変身ポーズ』な人がわんさか。
是非とも「ジョワッ!」とアフレコしたくなるのをグッとこらえるのに一苦労。

メイン会場に着く頃にはすっかりお目々いっぱいになったので、次はお腹いっぱいにする事に。
屋台ゾーンでは店が所狭しと立ち並び、そこはまさに一度入ると抜け出せない『買い食いラビリンス』!
お好み焼き、、フランク、たこ焼き、クレープ、焼きそば、たい焼き、本マグロ。

ほ、本マグロぉっ?


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怪物ミノタウロスに立ち向かう英雄よろしく、割り箸を武器に片っ端から食いまくるG。

二時間後、三ノ宮の片隅に食い倒れているGの姿が。
その手にはしっかりと割り箸が握りしめられ、地面には最後の力を振り絞って書いたであろう文字が残されていた。

『お腹いっぱい胸いっぱい幸せいっぱい!』

冬と言えば風邪の季節。
ま、俺はここ三年ほどひいた記憶はないのだが、気をつけるにこした事は無い。
某K家では家族内伝染が恒例化してるしな。(スマン)
風邪をひかぬにはやはり充分な睡眠と栄養のある食事、そして気合いが大事。
負けない事、投げ出さない事、逃げ出さない事、信じ抜く事、ダメになりそうな時それが一番大事。

・・・・・。
そんな訳で力の出る食事を作ることにした。
G・Y・O・U・Z・A!
餃子だ。
作り方はボウルを用意して。
豚肉ドーン!
生姜ドーン!
白菜ドーン!
ニンニクドーン!
グルグルグルグルドーン!
後はひたすら包むだけ。
包んで、包んで、包んで、包んで、包んで...。

「ああ、俺って包容力あるなあ。」

などと訳の分からん事を考えながらも三十個完成。
後は焼くべし、焼くべし、焼くべし。
しかしここに落とし穴があった。
水だ。
フライパンに入れる水の量がイマイチ分からん。
オマケに白菜の水気の切り方も甘かったらしい。
気がつけばフライパンの中が洪水に。
うひゃ半ば水餃子だよ、どチクショオォォォォォォォォォォ!

結局三十個全てそんなノリに。
味はまあまあだったのがせめてもの救い。
次こそは...。
覚えてらっしゃい!
ともあれ、いつもの言っとこう。
お腹いっぱい胸いっぱい幸せいっぱい!

何だか誤解を招きそうなタイトルだ。
残念ながらそっち方面じゃないので悪しからず。

今さらだがかなりのマンガ好き人間である。
メジャーなものからマニアックなものまで幅広く読んでいる。
頭の中で把握しているストーリーは月に百本近いだろう。
いい大人がマンガなんて読むなと言う人もいる。
マンガなんてくだらない?
そう思ってるそこの貴方、視野が狭いですよ。
小説も映画も音楽もマンガも表現方法が違うだけ。
文字で伝えるか、音で伝えるか、絵で伝えるか、それだけの違い。
くだらない作品なんてどこのジャンルにもある。
ただマンガの場合は間口が広すぎてしょうもないものが多すぎるのも事実。
そんな中、俺が好きなマンガを紹介してみよう。
第一弾の今夜は...。

『モリのアサガオ』
著者 郷田マモラ

この人を知らなくても、作品世界に触れたことのある人は多いはず。
過去の作品が映像化されてるからね。
『きらきらひかる』と『MAKOTO』。
前者が深津絵里主演でドラマ化され、後者が東山紀之主演で映画化された。
こう書くとかなりの売れっ子作家のようだがそれほどでも無い。
いや、売れてんのは売れてんだろうけどイマイチブレイクしない。
原因は分かってる。
絵がこんなだからね。

dt618-1.jpg


受け付けない人多いんだろうな。
絵がマニアックなら内容もマニアック。
先の二作品は女性監察医の話と幽霊が見える監察医の話だもの。

で、『モリのアサガオ』。
気になる内容は刑務官と死刑囚の物語。
はいマニアック!
新人刑務官の目を通して事件とは何か?加害者とは?被害者とは?遺族とは?罪とは?そして死刑とは何か?が語られていく。
ああ、こうやって書いてても地味だなあ。
でもいい作品なんだよなあ。
話は当然重い。
でも読み応えバッチリです。
開始から一年近く経つが、未だプロローグといった感じ。
物語の核を握る若き死刑囚の過去が徐々に紐解かれることによって加速していくのだろう。
興味がある方は是非ご一読を。

マンガ、好きですか?俺は大好きです。(決めゼリフ)

基本的に俺の肌は乾燥肌だ。
冬到来とともにカサカサしてしょうがない。
唇もすぐ割れるのでリップクリームは必需品。
しかしリップクリームって使い切らんね。
無くならないから、来シーズン使おうと思って保管しとくが、まんまとどっか行きやがる。
とっつぁんに追われるルパンよろしく消えてしまう。
きっと『象の墓場』ならぬ『リップクリームの墓場』があって、人知れず旅立ってしまうに違いない。

今冬も寒さが増すにつれて手の甲が荒れ始めた。
いつもの事だと思って放置しといたらアラ大変。
めっさひび割れるじゃあーりませんか!
そこら中から血が滲み出てるし。
干上がった池や湖の底をイメージしてもらったらピッタリ。
こらイカン、こらヤヴァイ、ってな事で慌ててハンドクリームをお買い求め。
ひび割れた手でハンドクリームを購入しながら『ああ、泥縄って単語がこれほどしっくりはまる状況もそうそう無いな。』等と半ば他人事な感想を抱いてみたり。
で買ってきたのがコレ。
dt617-1.jpg


尿素配合だ。
正直、買った時は『尿素ってチョイとヤな感じ。』と思った。
しかし使い始めて一日、二日、三日...。
するとどうだろう。

長老「おお、荒れ果てた大地に水が!」
村人「旅のお坊様、あなた様のおかげですだ!」
老婆「お釈迦様の生まれ変わりじゃあ。ありがたやありがたや!」
村の子供「わーい!わーい!」

...ぐらいの勢いで手がしっとりと。
やるな尿素!
よっ尿素!
ビバ尿素!
スパシーボ尿素!
レコンキスタ尿素!
コギトエルゴスム尿素!

...何だか分かりませんな。
とりあえず今一番『尿素』って単語使ってんの俺だろーな。
それぐらい効果てきめんだったさ。
尿素に感謝。
明日からは朝晩10回ずつ、メッカの方角に向けて『ニョー!ニョー!』と礼拝することにしよう。

最近のオヤツ

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と言うか昼のデザートはコレ。

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黒い雷神ですよ、アータ!
自分で『若い女性に大ヒット中』って書いてるとこが何とも哀愁を感じさせる。
さらにその下には『おいしさイナズマ級!』の煽り文句。
別に舌がビリビリしびれるとか、そういうことも無い。
当然一つ食べたら『サナギマン』に。
二つ食べたら『イナズマン』になるなんてワケもなく。
嗚呼、またしても30歳未満お断りネタ。
つーかオレオバーそっくり。
いや気に入ってるんだけどね。
明日も買います。
ブラックサンダァァァァァァァァァ!

無理矢理テンション上げて終了。

電飾

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Xmasまで一月を切り、街はすっかり年末モードに。
夜ともなればそこら中でイルミネーションがピカピカ。
そんなビルの一つを激写。
dt615-1.jpg

三ノ宮に新しくできたショッピングビル。
この画像は暗くて分かりづらいが、外観から抱いた第一印象は『ヤッターマンの基地』。
壁が割れてヤッターワンが出てくるアレ。
つーか出てこい。
そーいやゴミ収集車の横につかまってる人を見るといまだにヤッターマンを連想してしまう。
も一つオマケに、こないだヤッターマンばりにトレーナーを放り投げて着ようと試みたが、もちろん失敗。
ヒーローへの道のりは遠く険しい。

電車(11/30)

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普段電車に乗らない生活を始めて早4ヶ月。
久しぶりに乗ってみた。
つーか遅刻の為、現場に直行。
乗ってる間中、変な感じ。
どうやら「通勤ラッシュ」と言うものを体が忘れてたようだ。
なんだか調子の出ないまま仕事終了。
習慣って恐いな。

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