人生における重要な局面とは、まるで詰め将棋のようじゃないか

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最近ちょっと詰め将棋をやってたりする。
別に将棋が上手いわけでもなんでも無い。
定石なんて知らない。
駒の動かし方とルールを知ってるぐらい。
たまたまやる事が無かった時に雑誌をパラパラめくってたら、そんなページがあった。
それ以来ちょくちょくやってる。
やりこんでると結構奥が深い。
手数の制限なんかもあったりしてなかなか思うようにいかないのだが、それがまた意欲をそそる。
「ああ、こんな解き方か!」とか「その手があったか!」とか「ここでこうするとどうなる?」等々一人であれこれ思考を巡らせてる。
うまく解けなくてイライラしたりもするが、その分解けたときの喜びは大きい。
今やってるのもかなり難しいやつ(あくまでも俺にとって)。
果たして解ける日は来るのか?
まあ、じっくり時間をかけて絶対に解いてやる。


画像は一手詰め(初級)
1108574058.jpg
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このページは、GAUCHEが2005年2月16日 22:30に書いたブログ記事です。

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