アインシュタイン愛したいん?

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ええダジャレですとも!
何か問題でも?

冒頭から逆ギレでどうも。
どうやら「アインシュタイン・イヤー」らしい。
別に地獄耳なワケではない。
ましてや「アインシュタイン・アロー」も無ければ「アインシュタイン・ウイング」も「アインシュタイン・ビーム」も無い。
没後50年な上、相対論発表後100年だそうで。
相対論か...。
今までに二回ほど理解しようとチャレンジしたがあえなく玉砕。
実は「アインシュタイン・イヤー」だなどとは露知らず三度目の正直で相対論の理解に再々挑戦中だったりした。
でもね...。

ワカンナイモノハワカンナイ。

なんだか『見た~いものは見たい・見たい・見・た・い~♪』が頭の中で流れ始めた。
まあいいや。
アインシュタインのじーさんが言うには「光の速さは誰が見ても常に一定」らしい。
秒速30万km。
どれだけ光速に近づいてもちっとも遅くなって見えたりしないらしい。
例えば時速40kmで走る車同士がすれ違ったらお互いの観測上の速度は時速80kmになる。
でも光にはコレが当てはまらない。
ナンデヤ?
この大前提が理解できないので全く進まないのさ。
誰か俺にわかりやすい図を描いて説明してくれ。

ん?
図解?
絵入り?
絵入りで?
そう、絵入りだ。
関西弁で言うと、絵入りやん。
絵入りやん。
えいりやん。
エイリアン。

ハッ、小説の続き書かなきゃ!

・・・・・。
寝よう。


追記
相対論を理解できるできないは置いといて。
物体は高速であればあるほど周りの時間の流れ方が遅くなるらしい。
つまり新幹線で移動している人が駅で降りてみると時計が微妙に遅れてるという事。





ああっ、若さを保つ秘訣はこれかぁっ!





よし、明日から常に全速力で生きていこう。
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このページは、GAUCHEが2005年2月 2日 22:18に書いたブログ記事です。

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