毎日毎日同じ通勤ルートを使ってるといい加減飽き飽きしてくる。
そうは言っても元々最短コースを選んでるから変えるわけにもいかない。
しまいにゃ道を歩いていても左右どちら側にいるかさえ決まってるし。
この道では進行方向左側、あの道では右側みたいにね。
しかし今朝遅刻しそうになって少し状況が変わった。
走って駅に向かっていたせいかいつもとは違う側にいた。
おお!新鮮な眺めだな!
随分違って見えるもんだ。
遅刻したけど何だか得した気分。
とここまで書いてふと気がついた。
あれ?この内容ってコレか?
↓↓↓
毎日毎日僕らは鉄板の上で焼かれてやになっちゃうよ
ある朝僕は店のおじさんと喧嘩して海に逃げ込んだのさ
初めて泳いだ海の底とっても気持ちがいいもんだ
おなかのアンコが重いけど海は広いぜ心がはずむ
桃色サンゴが手を振って僕の泳ぎを眺めていたよ
オゥ、俺はタイヤキくんだったのか。
ちなみにB面はなぎら健壱の「いっぽんでもにんじん」である。
今日の表題曲
1976年・子門真人
そうは言っても元々最短コースを選んでるから変えるわけにもいかない。
しまいにゃ道を歩いていても左右どちら側にいるかさえ決まってるし。
この道では進行方向左側、あの道では右側みたいにね。
しかし今朝遅刻しそうになって少し状況が変わった。
走って駅に向かっていたせいかいつもとは違う側にいた。
おお!新鮮な眺めだな!
随分違って見えるもんだ。
遅刻したけど何だか得した気分。
とここまで書いてふと気がついた。
あれ?この内容ってコレか?
↓↓↓
毎日毎日僕らは鉄板の上で焼かれてやになっちゃうよ
ある朝僕は店のおじさんと喧嘩して海に逃げ込んだのさ
初めて泳いだ海の底とっても気持ちがいいもんだ
おなかのアンコが重いけど海は広いぜ心がはずむ
桃色サンゴが手を振って僕の泳ぎを眺めていたよ
オゥ、俺はタイヤキくんだったのか。
ちなみにB面はなぎら健壱の「いっぽんでもにんじん」である。
今日の表題曲
1976年・子門真人
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